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会社概要

代表メッセージ

当社は、「産業としての農業を確立し、雇用の創出を図る」を企業理念として、創業しました。

全国的に耕作放棄地・遊休農地の増加が問題となっているのは、農業収入だけでは家族を養っていけない、仕事としての魅力が無いなどの理由で農地を活かす担い手が現れないことが原因であると考えられます。

しかし、果たしてそうでしょうか? 自ら生産し自ら販売する。あるいは、加工し付加価値を付ける。生産管理を行い、品質の向上や生産効率を上げる。

製造業では当たり前のことを農業でも当たり前に行う事で、雇用を創出できる産業となると考えています。

伯耆のきのこは、きのこの製造販売を事業の柱に据え、将来的には農業全般に携わり、地域に必要とされる企業として成長していきます。

三鴨真樹

経営理念

伯耆のきのこは、私たちの個人の行動一つひとつが、社会・会社・個人の全てに関わることを意識して行動しています。

MISSION 01. 社会に対して

成長し続けることで、地域社会、日本、そして世界へ貢献します

生産物へのこだわり
単なる「生産物」ではなく、心を込めた「素晴らしい生産物」を作ることに努力を惜しみません。
利他の心
「利他の心」を持って、地域・社会に貢献し適正利潤を確保します。
安心・安全
皆様に安全・安心で美味しい生産物を届け、笑顔になっていただけるように、関わるすべての方々とともに想いを巡らせます。
社会とのつながり・影響
私達の一歩が、世界への一歩となることを常に意識して取り組みます。
MISSION 02. 会社として

自社と社会に向き合い、日々進化します

共有
素晴らしい生産物を作るために、仲間と発信し、吸収し合い、ともに共感し、共有します。
団結
課題・問題に直面した時、仲間とともに協力し合い、助け合い、認め合い、乗り越えることで真の信頼関係を構築します。
共創
皆様に素晴らしい生産物を届けるために関わる仲間とともに想造します。
挑戦
私達は果敢に挑戦することを通し、成功も失敗も必ず学びに変えること、失敗を成功に結びつける企業風土の変革を実行します。
向上
既存の状態に満足せず、昨日より今日、今日より明日へ向かって成長します。
MISSION 03. 社員に対して

一人ひとりの幸せを尊重し、伯耆のきのこの成長へと繋げます

自律
それぞれが日々全力を尽くし、結果に責任の持てる自立した姿を目指します。
発信力
社員それぞれが自分の想いを伝える力を養います。
尊重
相手の考えを尊重し、丁寧に傾聴します。
向上
一人ひとりが目標や課題を明確にし、生産性を高めるための仕組みづくりに日々取り組みます。
向上成長
個人と会社が認め合い、お互いに不断の努力を重ねることで、ともに成長します。
幸福
相手の笑顔を思い浮かべ、自身が笑顔になることで誰もが幸せとなると考え、行動します。

会社概要

事業所名 株式会社 伯耆のきのこ
代表 代表取締三鴨真樹
資本金 300万円
従業員 13人
住所 〒689-3552
鳥取県西伯郡日吉津村富吉114
電話番号 0859-30-4157
FAX番号 0859-30-4158
事業内容 きのこ(しいたけ・キクラゲ等)の生産・販売
主要取引先 イオンアグリ創造(株)、(株)農業総合研究所、国分フレッシュリンク(株)、(株)エムアイフードスタイル、(株)高島屋、(株)ヘルスライフ、アサヒ食品工業(株)、(株)ウィズ・プロデュース、(株)坂ノ途中、(株)然、(株)エースワン、(株)スパーク、(株)パリヤ、東京アグリスター(同)、(財)日本きのこセンター、(株)丸合、東亜青果(株)、JA鳥取県西部、(有)千疋屋、(株)フレッシュ青果、(有)PKC、(株)HOK
※順不同

沿革

2014年7月 創業
2014年9月 ビニールハウス1棟建設 シイタケ栽培・販売開始
2015年4月 ビニールハウス2棟増設(合計3棟)
2016年9月 ビニールハウス2棟増設(合計5棟) キクラゲ栽培開始 乾燥キクラゲをリンガーハットに出荷開始 農福連携開始 キクラゲの収穫・軸切作業を委託開始
2018年3月 菌床製造工場(30万個/年)・出荷作業棟竣工 本社を日吉津村に移転 ビニールハウス6棟増設(合計11棟)
2019年1月 鳥取県初のAsiaGAP認証取得 認証登録番号:MIC-S-A310000005
2019年3月 ビニールハウス3棟増設(合計14棟) ナメコ・ヒラタケの栽培開始
2019年10月 有機JAS認証取得 認証番号 鳥取県認証:A19-0037号(農産物)B19-0016号(加工品)
2020年3月 ビニールハウス3棟増設(合計17棟)
2021年3月 ビニールハウス3棟増設(合計20棟)
2022年1月 ビニールハウス2棟増設(合計22棟)
2022年6月 タモギタケ栽培開始
2022年8月 ヤマブシタケ栽培試験開始
2023年6月 ビニールハウス1棟増設(合計23棟)

収穫量の推移

収穫量の推移グラフ
凡例
シイタケ[kg]
キクラゲ[kg]
ナメコ[kg]
ヒラタケ[kg]
タモギタケ[kg]

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